AIは、導入した瞬間に価値が出るわけじゃない。
ツールを渡すだけでは、現場は変わらない。大切なのは、業務のどこにAIが効くのかを見極め、実際に手を動かして、成果が出るところまでやり切ること。
私たちがやるのは、AIを使って、成果が出る仕組みを現場に残すこと。
DiPilotについて →AI事業を主軸に、企業とアスリートの現場に成果を残す5つの領域。
非エンジニアの社員が、明日から自分の業務でAIを使える状態にする研修。
業務フローの設計からツール開発・納品まで。作って現場に置くところまでやる。
AIで分析を高速化し、SNS・広告・LPを数字で改善する。
アスリートの発信を収益化し、スポンサー価値と引退後のキャリアまで設計する。
動画・音声・記事で、企業とアスリートのストーリーを届ける。
研修して終わりではなく、実際の業務で使える状態になるまで伴走する。知識ではなく、成果を残す。
机上の理論ではない。私たち自身が日々の業務をAIで回しているから、本当に効く使い方を渡せる。
現場の泥臭さを知る人間が設計するから、絵に描いた餅にならない。実際に回る仕組みをつくる。

ソフトバンク株式会社にて、法人向けAIソリューションの提案に従事。現場でAIを提案しながら、その基礎と実践を体得する。独立後は自社業務にAIを徹底活用し、数多くの業務効率化を実現。その過程で培ったノウハウを他社にも届けるため、株式会社DiPilotのAI事業を進めてきた。

野村證券で営業のトップセールスとして活躍。営業活動そのものをAIで効率化する手法を確立してきた。単にツールを使うのではなく、常に経営者目線で「どこに投資すれば会社が伸びるか」を捉えたうえでAIを組み込むのが持ち味。経営コンサルタントとして多くの企業に参画し、数字と現場の両面から、AIを活用したより強い経営を各社へ提案している。

ビズリーチ出身。営業で培った現場感覚を土台にしながら、バックエンド/AIエンジニアへと転身。実装から上流工程までを一貫して手がけ、「売る側」と「作る側」の両方を理解する希少な人材。

エンタメ事業を展開しながら、その事業運営そのものにAIを導入する「エンタメ × 最先端」の取り組みを推進。イベントの構成づくりや進行の見える化など、クリエイティブの現場にAIを実装してきた実践者。
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